岩国市の整体「ほりえ接骨院」です。当院は痛みの原因となる場所を適切に特定し、主に筋膜リリースとストレッチによって治療を進めます。自由診療以外に保険診療・交通事故治療にも対応します。

岩国市の整体【ほりえ接骨院】料金・治療内容の説明

料金について

自由診療 ¥5,400

筋膜の繋がりを生かした治し方
慢性的な腰痛・膝痛・肘痛・足の痛み・肩こり・骨盤矯正・O脚矯正・スポーツパフォーマンス向上・疲労回復など
※初検料として初回別途 1,000円 いただきます

インソール販売 ¥1,950~

外反母趾・扁平足・足の歪み矯正・歪み防止
・インソールライト ¥1950
・インソールフェム(ヒール用)¥2980
・インソールキッズ(子供用)¥1950
・インソールスポーツ(パフォーマンス向上) ¥6450

産後の骨盤矯正 ¥3,320~

ホルモンの分泌によって、骨が動きやすくなっている時期に強制することで、効率的に身体のバランスを整えます。
※産後1~6ヶ月の方限定
※保険証をお忘れなく

保険診療

捻挫・打撲・骨折・脱臼などの怪我
※保険証をお忘れなく

交通事故治療

むち打ち・肩の痛み・首の痛みなどセミナーに定期的に通い知識面でもサポートします

治療の流れ

問診

受付をすませた後、患者様の症状を原因を詳しく知るため、お話をお聞きして治療方法を提案します。

検査

問診の後には、検査を行い、身体の状態を確認します。

治療

原因をはっきりと診断し、的確な治療を行うことが出来ます。

質疑応答

今後の治療計画書をお渡しします。治療後、疑問や不安などをお気軽にご質問ください。

次回ご予約

次回以降のご予約も可能です。ご都合のよい時間をおっしゃってください。

なぜこの金額なのか?

当院は毎月の技術セミナー・講習会・勉強会に出席するなど、時間・労力・お金をかけて患者様を良くするために手技の技術向上を図っています。
ですから、ほりえ接骨院では本格的な原因の改善を目的としており、時間も費用も抑えられると自負しております。
当院では「どこにいっても良くならない」と悩んで来院される方がとても多い治療院です。
つらい症状を一秒でもよくなるように本気で施術をしております。
もしあなたが早く確実に症状を改善したい、思いっきり動ける身体にしたい、今までできていたことを普通にしたいとお考えであれば今すぐお電話ください。

筋膜リリースとは

筋膜とは骨、内臓、腱板、神経など体のあらゆるものを包み、それぞれが正しい位置をキープするように支えられている薄い膜です。
全身が筋膜でコーティングされ傷つけない役割も果たします。しかし、「固まりやすい」という弱点があります。筋膜が固まると、“コリ”であったり原因不明の痛みが発生します。それは筋膜が「ねじれる」「しわになる」「縮む」からおこるとされています。
そして、この筋膜をメディセルという機械を使うと、「吸いながら」「転がしながら」「伸ばす」ことにより血行改善、柔軟性を高め、本来あるべき正しい位置に正すことができます。

これらの文献は、日本体力医学会・アメリカスポーツ医学会(ACSM)・オランダ スポーツ科学会(ECSS)で学術発表されました。

根本治療のメリット

・どこにいっても何か所も治療院、整体院にいってもよくならなかったのは、根本的治療が出来ていなかったから・・・。しっかりお話をして、原因がわかった上で治療することで早く症状の改善、緩和が見込めます。
・本来、人間が持っている自然治癒力を高めることが出来、痛めた間接以外のさまざまな身体の不調(頭痛、めまい、耳なり、身体のだるさなど)や改善も見込めます。
・根本的原因を改善させることで、疲れにくく、疲労をとりやすい身体へと変化します。こうすることで症状が改善されても数週間後にはまた痛み出すリスクが減ります。

交通事故に合われた方へ

まず交通事故に合わせた方にお見舞い申し上げます。
交通事故は後遺症が残りやすいので徹底的な治療をおすすめします。交通事故での怪我で多いのは「むち打ち症(複雑捻挫)」です。受傷直後はあまり症状が出ないことが多いので病院でレントゲンをとっても異常所見なしと言われることも多いです。ですが実際は頸椎(けいつい)に想像以上に衝撃が加わっており、ズレ(腰椎、胸椎など)が起き、首に痛み、運動痛、運動制限、耳なり、背中、肩の痛みが放散します。また頭痛、吐き気、めまいなど後部交感バレリュー症候群を伴うことがあります。
少しでも早く治療・改善し、後遺症を残さない。これがとても大切です。

自賠責保険自賠責保険

自動車損害賠償責任保険(自賠責)とは、公道を走る全ての車、バイク、原付に加入義務があり、いわゆる「強制保険」です。交通事故被害者が泣き寝入りすることなく最低限の補償をうけるように国が定めた保険制度です。
被害者保護を目的としているので保険の契約者である加害者が保険金の請求を行うのですが、被害者も自賠費に対して請求出来ます。被害者が請求を行うときは保険金の請求でなく損害賠償請求と呼ばれますが被害者にとっては同じ金額が補償されます。

お電話でのお問合せ

※施術中はやむを得ず電話に出れない場合があります。その場合は、留守番電話に設定していますので
お名前と連絡先を残しておいてください。こちらより折り返し連絡させて頂きます。

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